2013年03月06日

03.06 息を止めたい…

どうして?っていう
答えのない言葉だけが
ぐるぐる回って
激痛なんて言葉では
とても
表現しきれないほどの
痛みが
私の体を
襲っているの。
もう
息さえしたくない。
息をしたら
筋肉を
動かさなければならないから。
鼓動さえ
止めたいの。
筋線維が痛いって言葉、
ねぇ、わかってくれる?
独りよがりと
言われても
もう仕方ないと
思ってる。
でも
そこに至るまでの
私の痛みを
誰でもいいから
振り返って欲しい。
批判を浴びることを
覚悟で書くわ。
もし許されるなら
私は
手足を切り取りたい。
そして背中を
無数に刺して
外傷的な痛みに変えたい。
手足を切り取って
不自由な生活が
わかっていても
今の私は
それを選びたい。
そして
願わくは
息を止めて
鼓動をせずにいたい。
ただじっと
時間の上に
転がるだけでいい。
ねぇ、わかる?
これほどまでに痛いこと。
弱音と
愚痴のブログを
どうか許してね。

早瀬さと子記
posted by 早瀬さと子 at 23:52| 日常生活 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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